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さまざまなフェティッシュ〜アンダーグラウンドアート4人展〜

2011年10月8日(土) 〜10月14日(金)
12:00〜19:00  最終日は17:00まで
ギャラリー&ブックスエッジ 大阪市北区西天満4丁目 8-5 衣笠ビル2F
東京を中心にユニークな創作活動を行い高い評価を得ている森馨、ねこぢるy、山口椿に大阪在住の谷敦志を迎えての4人展。
ねこぢるyの画家としての作品発表は大阪初となり、谷敦志も大阪では未発表の作品を多く展示する予定。

≪さまざまなフェティッシュ開催記念トークショー&イベント≫
■10/8(土):山野一(=ねこぢるy)ワンナイトトーク!
日本のサブカル黄金時代の中心的プレイヤーであり、今も熱狂的なファンを持つ山野一(=ねこぢるy)のトークショー。
 第1部:19:00オープン 20:00スタート
 第2部:21:45オープン 22:00スタート
 各回とも入場料金=3,000円(1drink付き)
■10/9(日): 江戸デカダンスのdeepな夜
江戸とヨーロッパのデカダンスを体現し、エロティックな小説、絵画で知られるアングラ界の「絶滅危惧種」山口椿が、最近、特に意欲的に取り組んでいる女体へのボディ・ペインティングを披露
 第1部:19:30オープン 20:00スタート
 第2部:21:45オープン 22:00スタート
 各回とも入場料金=3,000円(1drink付き)
■会場(両日とも)
Salon夕顔楼
大阪市中央区千日前2-3-9 味園ビル2階
http://www.universe-misono.co.jp/map.html
予約ご希望の方は人数、希望日、第1部/第2部のどちらをご希望かを明記の上、下記アドレスまでお申し込みください。
mamiya@yuugao.office.to

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ポップでシュール!
注目のニューカマーによるアニマルフィギュアのヒューマンストーリー。

「タカハシの結婚」

<『タカハシの結婚』開催概要>
LOGOS GALLERY ロゴスギャラリー(渋谷パルコ パート1 / B1)にて
2011/9/22(木)〜10/3(月) ※会期中無休
10:00〜21:00 ※最終日は18:00にて終了
入場無料

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ねぇ、もう一度あの場所に帰ろうか。
もう二度と元には戻らない失われた場所かもしれないけれど。

山野一とねこぢるy"個"展『失地への帰還』

Produce Unit SELECT(プロデュースユニット・セレクト)は9月17日(土)より9月26日(月)まで、山野一とねこぢるy"個"展『失地への帰還』を渋谷ポスターハリスギャラリーにて開催いたします。
今回の個展では山野一名義とねこぢるy名義の絵画作品、併せて10数点を展示販売する他、ねこぢるのデビュー作である「ねこぢるうどん"デビュー作"」の原画と山野一名義の漫画作品の原画を参考展示。また、個展開催を記念して人形作家の森馨氏、漫画家の根本敬氏をゲストに迎えてのギャラリートークも催します。

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谷敦志個展〜ポップでフェティッシュな日常が今日もダラダラ続く!〜

2011年8月27日(土) 〜9月5日(金)
渋谷 ポスターハリスギャラリー

ラテックスやチューブから成る鈍い質感の物体やシャイニーなテキスタイルが肉体にまとわりつき、それに反発するモデルの肉体との間で不思議なフォルムが形作られる。
モデルたちは得体の知れないオブジェにその身を包まれるという奇妙な体験に遭遇しながらも、なぜかそれぞれに「大丈夫」な空気感を漂わせている。
人間の根源的な生命力と黒い笑いを見事に表現!

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ポスターハリスギャラリー エロティシズムコレクションvol.1(出展協力)

2011年7月23日(土) 〜8月7日(日)
渋谷 ポスターハリスギャラリー

森馨個展〜蝶番いのゆくえ〜

2011年5月13日(金) 〜5月22日(日)
渋谷 ポスターハリスギャラリー

人形作品に加えてオブジェ、人形を撮影した写真などを展示し、森馨のクリエイティブの静かなインテンシティ(激しさ)を表現。
展示される写真の制作を谷敦志、会場の空間演出を菊池拓史が担当。スペシャルイベント「チェロと人形の夕べ」では山口椿氏をゲストに迎えて開催

【ねこぢるy個展〜湾曲した記憶〜】

2011年3月4日(金) 〜3月13日(日)
渋谷 ポスターハリスギャラリー

「ねこぢるyの世界 2010」で、その絵画作品が各方面から絶賛を浴びたねこぢるyの個展

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谷敦志個展 〜男のポートレート〜

2011年2月18日(金) 〜2月27日(日)
渋谷 ポスターハリスギャラリー

被写体は東學、宇野亜喜良、植島啓司、笹目浩之、立川直樹、デニー愛川、ねこぢるy(山野一)、林文浩、森崎偏陸、山口椿(敬称略)他、42人の男たち。ゴシック、フェティッシュ、エロティックな作風で知られる写真家・谷敦志が、頑ななまでに自分の世界を生きる絶滅危惧種の男たちの光と闇を描き出した。
人形作家の森馨をゲストにトーク&ライブフォトイベントも開催。